約定のスピード

取引に必要なのはその取引システムもそうですが、一番重要なのは約定のタイミングと、そのタイミングのとおりに取引するための約定スピードです。

でも取引の際のはっちゅう君のスピードは大変良いものだったそうです、そして約定した時にピストルの発射音のような疑似音が入るなど、取引を楽しめるように作ってあるようですが・・・、

口座を開設してから取引をした方は、その違いに驚いたそうです。つまり約定スピードが遅くなったと感じた方が多数いらっしゃいます。

これはきっとサーバーにある程度負荷がかかっているのかもしれませんね。滑りは1〜2pipとある程度の妥協値ではあるかと思います。

手数料

毎回かかってしまう手数料が高ければ高いほど、その金額が損失につながります。あなたは一日に何度取引を行いますか?

それによってはここの証券会社でも利益を取ることが可能になってきますが、取引手数料が無料という場所でも、スプレッドが0.8銭で毎日一回取引すると、24,000円ほどかかってしまいます。ただし、ほかのところでは0.6銭という場所もありますので、ものすごく安いということは言えません。

数年前にこの基準を出した時にはものすごく安かったのですが、現状はそこまでめぼしいスプレッドでもないでしょう。

さらに、自動ロスカット時の手数料です。現状自分の使っている口座ではロスカットが発生したとしても、手数料の発生はありません。ですがGMOクリック証券では500円の手数料が発生してしまうのです。もちろん取引金額が多くなればなるほど、このロストカット時の手数料が痛手になります。

損をしているのにさらに手数料も払うのですから。100枚持っていれば5万円の損になってしまうからです。

もちろんロスカットにならない取引をできる方なら問題はないと思います。

黒いうわさ・・・

2008年の10月ごろにおこっていたそうですが、成行注文などが受注できないといった状況が発生してしまいました。

このトラブルはNY市場の時に起こったそうで、電話もつながらなかったそうです。

指値では決済できたそうですが、トラブルの原因は相場が大きく動いたためということだったらしいのですが、ここ数年のトラブル続きの相場の時に同じことがあったら大変ですよね。

それから、実際の取引の時に顧客に不利な約定注文がかかるときも多いそうです。偶然かもしれませんが聞き流せないですよね。

クリック証券の口座開設はこちらから
申し込みボタン